塵芥
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GTS自キャラまとめ【4/24追】
- 2013/04/20 (Sat) |
- GTS |
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・えんさんのエイプリルフールネタ「学園泰平記すずしろ」略してGTSから派生した妄想です。
・泰慶とそれに関する設定まとめ
・えんさんの設定してくれたこともまとめました
・なんかルートとかもちょっと考えてみた
・随時追記
妄想いっぱい。矛盾があったらすみません。
・泰慶とそれに関する設定まとめ
・えんさんの設定してくれたこともまとめました
・なんかルートとかもちょっと考えてみた
・随時追記
妄想いっぱい。矛盾があったらすみません。
津田泰慶
【設定】
どっからどう見ても893であるが、立派な警察官。マル暴。お前のような警察官がいるか。
春馬義彰と秘密裏に学校外の『監視』と『報告』を約束しているため、よく学校に来ては用務員室に入り浸っている。仕事しろ。
慧真先生の忘れられた「記憶」の鍵となる人物。爆発しろ。
子供の頃から記憶在り。欠けはほとんどない。
三芳景成の大学時代の先輩(学部違い)。「記憶」のない三芳景成に泰慶が接触したことにより再会をする。
国立大学法学部から難なく国家公務員試験第一種合格したキャリア組だが、出世欲はないので昇進はあまりしてない。
目の傷は警察官時代についたもの。傷の深さや大きさは「記憶」と同じであるが、現代医療のお陰か右眼は開いており、若干の弱視というだけに留まっている。
厨二病時代は無し
剣道(幼少期から)・空手(中学から)・柔道(警察官時代から)の有段者。ただし試験が面倒という理由であまり昇段試験を受けてないので、段位は低い。腕前はそこそこ。当然かつてほどは強くない。
【人物】
最初に接触した三芳景成が「記憶」について酷く悩んだ姿を知っているため、基本的に人の「記憶」を無闇に掘り起こそうともしないし、押しとどめようともしない。「記憶」によって何か苦しいことが出来たりしたら助けになってやる、程度の接し方。
義彰様とも秘密裏に約束を交わしてはいるものの、決して主従の関係ではなく、それが花散里の皆のためと思ってやっているだけ。
そのために義彰様の命でも納得いかない部分には従わないし、時に主人公に情報を流すこともある。一見すると敵なのか味方なのかよく解らない、信用すべきか怪しい人物。
慧真先生とは普通におしゃべりはするものの、理由をつけてはあっさりと話を切り上げて、あまり色々と触れたがらない。
その他の生徒や人物とも「記憶」の刺激を避けるためか、「記憶」をほぼ完全に持っている人間以外とは積極的に交流しようとはしない。
【ルート】
基本的には隠しキャラ扱い。『報告』に来ている泰慶とその都度接触し、適切な選択肢を選ばないと攻略ルートに至れない。その代わり、選択肢を間違えさえしなければ順調に攻略に至れる。
「記憶」をほぼ完璧に有し、春馬義彰の真意をきちんと知っている人物であるため、そのガードを限られた会話の中で崩すことは難しいと言える。しかし真相に至りたいという主人公を煙に巻いたり、時に情報を渡してきたりする泰慶の真意を見抜くことこそが攻略の鍵である。
条件を満たせば泰慶と慧真先生とのルートが見られるが、フラグが重なるにつれて泰慶自身が学校にくる回数が減るため、学校外での探索を増やさなくてはならず、出現もランダム不定期になってしまう。攻略は難しい。
行き詰まったら彼自身ではなく慧真先生や三芳景成、果ては春馬義彰に接触することが攻略の糸口。特に主人公・慧真・三芳景成の相互の友好度の高さが鍵となるので,泰慶が出現していない初期からこの三人の友好度を高める必要がある。
神津泰朗
・名は「たいろう」ではなく「やすあき」
・三芳景成がかつて勤めていた会社の同期。
・泰慶との血縁関係はない。
・記憶はなし。桜の夢をよく見るなぁ。桜好きなのかなぁ程度。
・三芳景成の会社員時代を知る数少ない人物の一人で、三芳景成のことを調べる段階で少し出演する程度である。今でも連絡は取り合っているらしい。
・「兄」の存在は知らない。現代では接触もしていない。
